生物の自然循環には、マメな活動が必要です

𠮷岡(よしおか) 正夫(まさお)

①ゲンジ蛍(河川)――管理河川32km。令和4年12月~現在(令和5年11月)迄河川観豪と整備、エサ投入。
鑑賞会――令和5年6/3・6/10名張ユネスコ・市民センター共催176名参加。その他個別案内9日間対
応。令和5年4月~現在迄エサ(カワニナ・・・自然育成)16万個体数。麦飯石投入。発生3.6万匹。
②ヒメ蛍(山林)――上記ゲンジ蛍に準じて10万m2以上。同時期整備~エサ投入。令和5年7/8観賞会53名。その他個別案内13日間対応。令和5年5月~現在迄エサ(カタツムリ・・・天然物)1635個体及び卵カラ粉投入。発生3万匹。